膝裏の経過観察、10km走ってみた
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膝裏の痛みを訴えてから3週間が経ちました。
前回、4km走って痛みはありません。
今回、10km走ってみたので、様子を振り返ります。

痛みが再発することなく、10km走ることができました。
しかし、走り終わると張った感覚があります。
痛みはないものの、不安でいっぱい、胸いっぱい。
右膝の裏以外は絶好調です。
ちょっと様子をみてから再開予定。

10kmほどjogで様子を見るつもりでした。
5kmくらいまでは順調に走れましたが、7km過ぎから張りが強くなった気がする。
8km過ぎて、痛みが出てくる。
様子を見ながら走り続ける。
9km過ぎてかなり痛くなってきたもの、走り方を試行錯誤していると痛みが弱くなる。
そのまま10km走り終えました。
長い距離を走ると、痛みが出てきます。
やはり筋肉の損傷なのかなと思います。
自分の感覚をまとめると以下のようになります。
ハムストリングが張っているものの、走っていると膝裏が痛いような感覚があります。
ハムストリングの張りが原因となり、膝裏の方まで痛くなっていると考えるのがいいのでしょうか?
日常生活では全く問題ないため、病院に行く必要はないと感じています。
しかし、いつ治るのか不安です。
1ヶ月ほど安静にしておくと治りそうな気がします。
しかし、そんなに休みたくないので、サポーターでもしてみようかと考えています。
とりあえず、膝のサポーター。
足首がゆるいことも考えると、足首のサポーターもあるといいかもしれません。
後は、足首のホールド感が強くクッション性能の高いシューズを買う。
それぞれ、調べて検討します。
佐賀さくらマラソンに向けて、熊本城マラソンは諦める覚悟をしていました。
しかし、走りたいという気持ちが強くなってきています。
熊本城マラソンの直前まで痛みがあるなら諦めるしかないですが、それまでは走れるようになんとかしたいと思っています。
ファンランでもいいので完走したいというのが本音です。
そのためにも、やれることはなんでもやろうと思います。